なんとか進行中

人工天使の準創造、なんとか進行中。

ラファエルについては、定着段階で何かにつけて視覚化するようにしている。

現在作成しているのはミカエル。格好については周りを巡りながら見ても破綻しないのだが、お顔が上手く行かず。こちらも落書きすべき気がする。

ワンオラクル 棒の騎士 正位置

今朝のワンオラクルは棒の騎士 正位置。

キーワードは変化が激しく落ち着かない、 むらがある、 自己管理能力に難あり、 動きは迅速で計算高い。

棒(火)の生命力、活力と騎士(風)の理知、計算、勢いが合わさって凄い推進力を持って行動します。その行動は大ざっぱで有りながらもきちんと計算されており、良い結果をもたらします。
ただ、ところどころ穴があり、副作用もあるでしょう。
面倒な事を一気に片付けるには適した日です。

ワンオラクル 杯の8 逆位置

今朝のワンオラクルは杯の8逆位置

キーワードは消極的になり、挑戦しない、 自分の全てについて意味や興味を失う、 理想主義者の逃げ口上、 社会的付き合いに興味を失う。

あなたは感情・愛情・他者との関わりを象徴する杯に背を向けています。
活動的になれないあなたは言い訳ばかりして逃げ回ります。その間にあなたは大事な物を失ってしまうかも知れません。
しかし、それに気付いても行動したくありません。

何故そうなってしまったのでしょうか?

進捗、微速前進

人工天使作成。ラファエルの作成を朝食後行う。

五芒星小儀礼の実行時、四大天使が外界への干渉を行い、場をバニシングする。そこでラファエルがこちらを向くようになった。彼は私の支配下に入りつつあるのか、私が作ったラファエルに置換されつつあるのか。

できればもう一度らくがきするとかしておきたい。時間を捻出しなければ。

ワンオラクル 杯の4 正位置

今朝のワンオラクルは杯の4正位置。

キーワードは心の感覚が鈍る 、強い刺激を欲しがる 、無い物ねだり 、マンネリ 。

手を差し伸べられてもそれに気付かない。気付いていてももっと良い物が欲しいから無視したりします。
感情の感覚が活性化せず、より強い刺激を求めます。
自分の中が空っぽで、中心が定まりません。疲れているのならちゃんと休みましょう。

ワンオラクル ペンタクルの騎士 逆位置

今朝のワンオラクルはペンタクルの騎士逆位置。

キーワードは人として冷たい、 経済的損失、 ぎこちない言動、 小狡く、怠けがち。

堅実、物質的成功の土(ペンタクル)、理性や判断力の風(騎士)が悪い方に向かいます。
土が逆になり、お金溜めることだけを目的にしてしまったり、財産を失ったりするでしょう。
風が逆になれば、情に薄い判断をしたり、知恵を悪い方に使い人を陥れるかもしれません。
あなたは何のために行動しているのか、最終的な目標をもう一度見直して自分の心はどうあるべきか見つめ直しましょう。

人工天使の造形開始

昨夜から本格的に造形を開始。エレメンタマギカ巻の一P397からの項目。

この辺りあまり詳しく書くとぼろが出てたら恥ずかしいのでパスして。

ウォーターフォール型ではなくてアジャイルで行ってる。まぁそうしようとしてそうしたというよりは、なんか気がついたらそうしてた感じ。でもまぁ表の職業的にも馴染んでいるので特に問題ない。最終的には結合テストやらなんやらせにゃならんだろうけども、多分大丈夫だろう。何となくそういう気がする。

肉体?部分は3DCG用の解剖図鑑的なのがあるのでそれを参照にしながら。顔については、自分でらくがきしたものからリアル系にして。服装なんかもググりながらぼちぼちと。いや、ホント良い時代になったものである。

そのうち3DCGで像を作成して3Dプリンタで出力しようと目論んでいるのだが、いつになるやら?

 

ワンオラクル 剣の2 逆位置

今朝のワンオラクルは剣の2逆位置。

キーワードは冷戦状態を打ち破る、 先制攻撃を掛けるが、却って自分を傷つける、 精神力、自制心の欠如、 その場しのぎの冷淡な対応。

目を覆った包帯の隙間から外を眺めようとします。ズルをして危険を逃れようとするのですが、その視界は狭く往々にして間違いを選択してしまいます。
緊張感に耐えることも難しく、つい自分で先手を取ろうとしますが、それでは上手く行きません。向かい打たれてしまうでしょう。
まず落ち着くことです。心を澄ませれば多少先が見えなくても落ち着いて対応出来れば何とかなります。

ワンオラクル 吊された男 正位置

今朝のワンオラクルは吊された男の正位置。

キーワードは奉仕、 犠牲を捧げる、 逆さづりになるほどの辛さ、 180度見方を変える。

自分の物の見方だけでは無く、他の解釈の仕方も考えよう。それは辛い物かも知れないがあなたを新しい場所に連れて行ってくれるかも知れない。
自分の利益のみを考えること無く働くことで開ける道も有る。